AI実装検定S級シラバスに「画像処理100本ノック」を採用

AI実装検定A級の上位レベルの検定としてS級の実施を決定

AI実装検定S級では、実践的に画像処理とディープラーニングを実装できるスキルを「ディープラーニング実装士 S級」として認定します。

 

AI実装検定S級の公式シラバスとして、オープンソースとして公開されている「画像処理100本ノック」と「ディープラーニング∞本ノック」を公式採用しました。どなたでも無料で勉強と試験対策が可能です。

   画像処理100本ノック

https://github.com/yoyoyo-yo/Gasyori100knock

[シラバスイメージ ※画像処理100本ノックサイトより一部抜粋]

   ディープラーニング∞本ノック

https://github.com/yoyoyo-yo/DeepLearningMugenKnock

[シラバスイメージ※ディープラーニング∞本ノックサイトより一部抜粋]

AI実装検定S級実施要項:2020年1月ごろに告知予定